私たちは、経営者と社員それぞれの本音を聴いて、「社員が病まない・辞めない会社づくり」を支援しています。
それは、単なる「不調・離職予防策」ではありません。
心身の健康を保ち、組織を活性化させ、生産性を高める「経営戦略としてのメンタルヘルス対策」です。
互いの思いを聴き合い、本音で話せる職場。誰も我慢しない、風通しの良い組織。みんなが「明日も会社に行きたい」と思える職場。
そんな組織環境づくりのお手伝いをしています。メンタルヘルスのプロフェッショナルとして、御社の「本気」に、全力で伴走します。
| 2026.5.26 | 東洋経済オンラインで「お局さま問題」について執筆しました |
| 2026.5.14 | ホームページをリニューアルしました |
| 2026.2.5 | 東洋経済オンラインで記事を執筆しました |
| 2026.1.14 | 東洋経済オンラインで記事を執筆しました |
| 2025.12.3 | 12/13 出版記念オンライントークセッションを行います |
| 2025.12.1 | 東洋経済オンラインで『戦略的休暇』が紹介されました |
| 2025.12.1 | 今年度も、千葉県労働大学講座で「職場のメンタルヘルス対策」を担当しています |
多忙な管理職とそのチームが「戦略的に休む」ことで健康と生産性を高めるための実践書。 業務効率化だけでは根本的な疲弊は解消されません。背景には「休むと迷惑をかける」「リーダーは休めない」といった固定観念や罪悪感があり、それが休暇取得の障壁となっています。
森永卓郎氏推薦 「いいかげんさは柔軟性を生み出す」「~べき」「~はず」などにがんじがらめになっている真面目な人にこそ読んでほしい、いいかげんの良さを伝える一冊。誌記者→カウンセラーに転向した著者が、心理学の視点から「いいかげん」の効果も教えてくれます。
相談できない人が増えています。それによって仕事や悩みを抱え込んでしまい、メンタルダウンする人も少なくありません。数年前からカウンセリングの現場で 感じていたことですが、実際、厚生労働省の調査結果でも、「実際に相談した」人の割合は 年々減少しているのです。
メンバーが幸せになると、なぜチームは伸びるのか?ウェルビーイング・マネジメントでチームを強くする!あなたは幸せに働いていますか?公認心理師として組織活性化のためのメンタルヘルスサポートをしている著者が、「チームとメンバーが幸せに伸びる具体策」を紹介します。
職場で“うつにならない、させない”ための最も効果的な方法は“ほめること”。さまざまな心理テクニックや著者独自のノウハウで生産性を上げる「ほめ方の技術」を紹介。大手企業の研修から個人のカウンセリングまで、85,000人のメンタルケアから導き出された、自分と部下をメンタル不調者にしないマネジメント!