教育開発研究所さまが発行する月刊誌『教職研修』6月号で記事を執筆しました。
「”同僚性”と育ちあう教師」という特集の中で、「寄り添う管理職は”共感疲労”に苛まれないか」というタイトルで寄稿しています。
あまり聞きなれないですが、同僚性とは、教員同士の連帯を意味する言葉です。
その重要性の中で、共感疲労に悩む管理職も多いようです。寄り添いながらも心を健康に保つ秘訣について書きました。
教員のメンタルヘルス不調は年々増加傾向にあります。先生たちがつぶれずに、元気にお仕事できるよう、支援を続けたいと思います。
東洋経済オンラインで「お局さま問題」についての記事を執筆しました。
お局さまという言葉自体、ジェンダーバイアスを含んでおり、使われるべきものではありません。
しかし、その現象がいまだなくなっていないことを考えると、
一度立ち止まってしっかり考えるべきだと思いました。
そこで、現象を分析し、記事にしました。
こういった現象を「個人の問題」として片付けるのは簡単です。
しかし、それでは根本的な解決にはつながりません。
この言葉が不要な世の中になるよう、多くの方に考えていきたい、と思っています。
東洋経済オンラインに執筆した記事が公開されました。
タイトルは『「無知だと思われて…」「AIに聞くから」上司に相談しない"今どきの若手"が考えている事――「気軽に相談」の声かけがNGな訳』。
相談下手になってきていると言われる若手の実態と管理職の対応方法について書いています。
私が相談を受けた事例をいくつかアレンジして紹介しました。
相談は、とても大事です。
相談しやすい環境を作りましょう!
人事向け月刊誌『月刊人事マネジメント』4月号で、メイン記事を執筆しました。
タイトルは、『休んで勝つ!「戦略的休暇」実践15のキーポイント』。
昨年11月に出版した書籍『戦略的休暇』では、積極的に休暇を取ることで生産性を高めようと提案しました。
今回の記事はその概念をお伝えしつつ、どのような具体策を実践すれば休暇が取れる職場になるのか、
カギとなる15のポイントを解説しています。
大手企業は休暇が取れるようになってきていますが、
中小企業ではまだまだ休めない職場が多い状況です。
でも、休めない会社は、もう生き残れません。
労働力人口が減少していく中、
休めない、長時間労働を強いられる会社は、もう選ばれなくなります。
また、しっかり休みを取り、楽しく働ける職場にならないと
ひとりひとりが能力を発揮できません。
「人手不足だ」などと嘆いている場合ではないのです。
女性や高齢者、外国人など、さまざまな人に活躍してもらえる土壌を作ることが
生き残るためには不可欠です。
だからこそ、まずは休みを取りやすい風土を作ることが大事です。
ピンチはチャンスです。
いまこそ、強い日本を取り戻すためチャンスのときだと思います。
「忙しいから休めない」ではなく「休むから仕事が終わる」へ。
まずは、発想を転換していただきたいと思っています。
東洋経済オンラインで記事を執筆しました。
タイトルは、『「フキハラ」の影で…感情を抑え「自分が壊れる」管理職の限界――部下との関係でメンタルを崩壊させないための具体策3つ』。
今話題の「フキハラ」。不機嫌ハラスメントのことです。
ストレスが多い職場でフキハラを起こさないために、管理職はどうすればいいのか。
3つの具体策を紹介しています。
人事労務関連情報満載のメディア『WEB労政時報』に寄稿しました。
テーマは、「戦略的休暇が、個人と組織を強くしなやかに成長させる」。
『労政時報』は1930年創刊の老舗メディア。
雑誌に加え、WEB版も登場し、ますますたくさんの情報を届けてくれています。
ここに寄稿するのは15年ぶり。ありがたいです。
HR業界の皆さまのお役に立てれば嬉しいです。
こちらからお読みいただけます。
ダイヤモンド・オンラインで書籍『戦略的休暇』が紹介されました。
3回にわたって内容を抜粋してご紹介いただいております。
第1回 日本の総労働時間が激減しているのに「疲れが取れない」「職場が幸せになってない」深刻なワケ
東洋経済オンラインで記事を執筆しました。
管理職のバーンアウトに関する第2弾記事で、
タイトルは、「寄り添う上司が壊れる」管理職を襲う"共感疲労"――意外と知られていない心理的安全性の本質。自分を守るための3つの境界線とは」。
部下に寄り添うことは大事ですが、寄り添いすぎるとバーンアウトします。
どのように寄り添えばいいのか、
事例を通じて紹介しています。
日本生産性本部が発行する、会員向けの会報誌『ワークライフ』1月号にて
書籍『戦略的休暇』が紹介されました。
1ページまるまるを割いてご紹介くださっています。
ありがとうございます。
東洋経済オンラインで「感情労働」についての記事を書きました。
最近では、管理職の仕事は感情労働だと言われるようになってきました。
まじめな管理職が部下に寄り添いすぎてうつになり、どう復活したのか。
私が関わった事例をもとに(アレンジはしています)書いています。
アクセスランキング1位を獲得しました。
船見の故郷、栃木の『下野新聞』書評欄で
『戦略的休暇 休むほど成果が出る新しい働き方』が紹介されました。
下野新聞では、エッセイの連載をしていたこともあり、
大変感慨深いです。
「朗らかな筆致」と評してくださっている点が、とても嬉しいです。
ありがとうございます。
人事・労務の課題解決メディア『労政時報』で
『戦略的休暇 休むほど成果が出る新しい働き方』が紹介されました。
「人材確保とその育成が求められる人事担当者にとっても、
従業員が働きやすい環境を考える上で有益な内容となっているだろう。」
このように評していただきました。
ありがとうございます。
人事に関するさまざまな情報満載の雑誌『月刊人事マネジメント』12月号、
及び同誌が運営するウェブサイト『HRM Magazine』で
『戦略的休暇 休むほど成果が出る新しい働き方』が紹介されました。
「休暇を取得し,心身を充足させることでウェルビーイングが実現し,仕事が楽しくなってワークエンゲージメントも高まるとする好循環モデルに要注目の内容だ」と評してくださいました。
ありがとうございます。
ウェブサイトの記事はこちらからお読みいただけます。
日本最大級の人事ポータルサイト『HRプロ』で
『戦略的休暇 休むほど成果が出る新しい働き方』が紹介されました。
「働き方改革、ウェルビーイング経営、メンタルヘルス対策を推進する人事・経営層にとって、休暇を制度と風土の両面から見直すための実務的テキストである。」
こう評していただきました。
とても秀逸な書評です。ありがとうございます。
東洋経済オンラインで、拙著『戦略的休暇 休むほど成果が出る新しい働き方』が紹介されました。
全3回です。
第2回目の記事はYahoo!ニュースでも取り上げられ、1000件を超すコメントが寄せられました。
ぜひお読みください。
そして、ぜひ、本書をお読みください。
第1回 「仕事が終わらないから休めない→休まないから疲れる→疲れるから効率が落ちる…」負のループを断ち切る"戦略的休暇"という考え方
第2回 「会社を休むことに罪悪感」6割という調査結果、最も多かったのは"意外な世代"…。日本人はなぜ休みを取らないのか【罪悪感チェック診断付き】
第3回 【疲労度チェック付き】"戦略的休暇"の取り方。「寝る・甘いものは逆効果」「疲労回復には技術が必要」…ポイントは"ストレス対策"
人事採用・育成、組織開発のナレッジコミュニティ『日本の人事部』さまで、
『戦略的休暇 休むほど成果が出る新しい働き方』が紹介されました。
働き方改革やウェルビーイング経営にも役立つ1冊と評していただきました。
ありがとうございます。
日本生産性本部が発行する情報誌『ワークライフ』にインタビュー記事が掲載されました。
テーマは「離職しない職場づくり」。
人材定着が企業の大きな課題になっています。
特に最近は、若手がすぐに辞めてしまうことに頭を悩ませている経営者が少なくありません。
私はさまざまな企業でカウンセリングをする中で、「辞めたい」「辞めるつもりです」という話をたくさん聴いてきました。
人が次々辞める企業には、以下の共通点があります。
頑張っても評価されない。
成長実感がない。
理不尽な叱られ方をする(心理的安全性が低い)。
これらの要素をなくしていくことで、
働きがいを感じる、ずっと働き続けたい職場は作れます。
そのポイントをお話しました。
3ページにわたる記事にしてくださいました。
この情報誌は、日本生産性本部の賛助会員さんに送られるもので、一般販売はしていません。
でも、お声がけいただいたこと自体、大変名誉あることだと思っています。
日本の職場が楽しく働ける環境になり、
生産性が上がっていくよう、
これからもっと情熱を傾けていきます!
『月刊人事マネジメント』さまで、連載中です。
テーマは「メンタルヘルス不調者を出さない職場づくり」。
人事ができる施策、コミュニケーション改善の具体策などをご紹介しています。
7月号から半年間の連載です。
残念ながら書店では購入できないのですが、
定期購読している方はぜひ、お読みください。
まいにちdodaさまに取材記事が掲載されました。
タイトルは「梅雨時期の憂鬱とどう向き合う? ポジティブに働くためのマインドセット」です。
梅雨時期は、何かと気分が落ち込みやすいものです。
どんな工夫をすれば元気に乗り切れるか、ヒントをお話ししました。
『ダイヤモンド・オンライン』さまで、『結局、いいかげんな人ほどうまくいく』が紹介されました。
3回にわたり、本の内容を掲載いただきました。
#1 なぜか部下に信頼される「自分ファーストな上司」、その納得のワケとは?
#2 「何それ?アハハハハ!」相談者に信頼される“非常識な聴き方”に目からウロコが落ちた!
#3 「いつも前向きじゃないし、弱音も吐く」…超多忙な商社マンが“鋼のメンタル”を手に入れた秘訣
各回のタイトルをクリックすると記事をお読みいただけます。
『プレジデントオンライン』さまで、『結局、いいかげんな人ほどうまくいく』が紹介されました。
4回にわたって本の内容を掲載いただきました。
#1 「苗字+さん」で呼び続けるのは絶対ダメ…出会って2秒で相手との距離を一気に縮める"歌手のスゴい声かけ"
#2 今日できることは今日やるか、明日でいいか…ストレスゼロで成功する人が頻繁に口にする"12文字の口癖"
#3 いつも機嫌がいい人はこれをやっている…イライラするときほど参考になる「いいかげんな人」の行動パターン
#4 医師推奨の「バランスが取れた食事」より効果的…うつ病を克服した男性が頻繁に食べたみんな大好きなメニュー
各回のタイトルをクリックすると記事をお読みいただけます。
人事の専門誌『月刊人事マネジメント』4月号でコラムを書きました。
「あとがきのあとがき」という、
書籍の著者が人事の方に向けメッセージを綴る定例ページです
『結局、いいかげんな人ほどうまくいく』に込めた思いを綴りました。
実は、「いいかげん」というワードを使ったこと、
かなりエキセントリックな人のエピソードも書いているため、
人事の方にこの本は疎まれてしまうのではないか、という不安がありました。
でも、1か月にひとりしか書けない、つまり、1か月に1冊しか紹介していただけないこのページで
執筆のご依頼をいただいたことに、私自身が非常に驚きました。
そして、嬉しかったです。
今、企業に足りないのは、「いいかげん力」です。
いいかげん=良い加減力を広めて、
メンタルヘルス不調者が減っていくよう、今後も尽力を続けていきます。
ビジネス書の書評・要約サイト「bookvinegar」さまで
『結局、いいかげんな人ほどうまくいく』が紹介されました。
本のエッセンスをわかりやすくまとめてくださっています。
こちら↓からお読みいただけます。
PHPオンライン様にインタビュー記事が掲載されました。
書籍『結局、いいかげんな人ほどうまくいく』でも書いたのですが、
前編では、私がこれまで出会った人の中で最も印象的だった社長のことをお話しています。
また、私がいかにしていいかげんな人になったのかについても、語りました。
後編では、成功者たちの共通項と、結果を残すために彼らがやっていることについてお話しています。
記事はこちらです↓。クリックすると記事に飛びます。
千葉県労働大学オンライン講座は、働く人に向け、労働に関する法律や知識を伝える講座。
その中で、船見が、職場のメンタルヘルス対策を担当しています。
以前、3年間連続で登壇していましたが、
今回、5年ぶりに、担当させていただくことになりました。
千葉県在住、在勤の方は無料でご視聴いただけます。
詳細はこちらです↓(クリックするとご案内記事に飛びます)
11月30日付の下野新聞さまに、研修を取材いただいた際の記事が掲載されました。
船見は毎年、栃木県社会福祉協議会さま主催のメンタルヘルス研修会に登壇しています。
福祉施設や保育園など人のサポートをするお仕事に就かれている方々がバーンアウトしないよう、
どのように心を守っていけばいいのかをお伝えしています。
研修の内容等をわかりやすく書いてくださいました。
幼いころから下野新聞を読んで育った身として、
このような記事を作っていただいたこと、心から嬉しいです。
担当記者さま、下野新聞さま、ありがとうございました。
県民の皆さまが健康にお仕事していかれるよう、今後も力を尽くしていきます。
船見の地元・栃木の『下野新聞』で、連載がスタートしました。
「しもつけ随想」というコーナーで、半年間・全5回、エッセイを書きます。
地元に抱いていた思い、カウンセラーとして考えていることなど
自由に書かせていただいています。
栃木の皆さま、ぜひご一読ください。
東洋経済オンラインさまで
『仕事で悩まない人の相談力』が3回にわたって紹介されました。
各タイトルをクリックすると記事に飛びます。
ダイヤモンド・オンラインさまで
『仕事で悩まない人の相談力』が3回にわたって紹介されました。
第1回目 仕事で「人に頼ることができない」人が苦しむ『やりがち行動5パターン』
第2回目 先輩や上司に「結局どうしてほしいの?」と言われない『上手な相談の仕方』とは?
第3回目 何でも1人で抱えがちな人があっという間に「相談上手」になれる、2大行動のススメ
各回のタイトルをクリックすると記事に飛びます。
J-WAVEの人気番組『STEP ONE』のコーナー『SAWAI SEIYAKU SOUND CLINIC』に
2月のマンスリーコンサルタントとして出演いたしました。
「相談力」をテーマに、
週1回、4週にわたってお話をしました。
1週目・・あらゆる悩みは相談力で解決できる ⇒こちら
2週目・・相談を阻むふたつの壁 ⇒こちら
3週目・・相談の準備をしよう ⇒こちら
4週目・・力になってあげたいと思わせる相談フレーズを磨こう! ⇒こちら
と題して、
拙著『仕事で悩まない人の相談力』に書いたことの中から
ポイントをお伝えしました。
上の「こちら」をクリックいただくと、
番組HPで詳細をご覧いただけます。
4月14日に、社会人向けオンライン学習コミュニティ『Schoo』に出演し、授業を行いました。
タイトルは「苦手な人との関係を変える 3ステップの会話術」。
書籍『言い返せない人の聴き方・伝え方』で紹介している戦わない会話術について
詳しく解説をしました。
こちらでアーカイブ配信されています。
どうぞご覧ください。
書籍紹介メディアのチラヨミ(@bizplay_inv)で、『言い返せない人の聴き方・伝え方』の紹介動画が公開されました。
本の内容について、自身で語っています。動画はこちらからご覧いただけます。
webメディア『saita』で、『言い返せない人の聴き方・伝え方』が紹介されました。
3回にわたる記事で、言い返せない理由や、苦手な相手とどうむきあえばいいのかについて解説しています。
第1回目 「人からイヤなことを言われても言い返せない」にはワケがあった。あなたが強く言い返せない“8つの理由”
2023.2.19
『健康社長』でメンタルヘルスコラムの連載がスタートしました
大塚製薬さまが運営するWEBサイト『健康社長』で、メンタルヘルスコラムの連載がスタートしました。
健康経営に関するさまざまな情報を展開するサイトで、
メンタルヘルス対策に役立つ記事を書かせていただきます。
全18回のコラム、ぜひお読みください。
2022.5.24
2022.5.19
2022.3.28
雑誌『Oggi』5月号の特集『「ほめ方」次第で仕事が回り出す!』で、「ほめ方」の解説をしました。
2021.12.18
日本経済新聞夕刊「BOOKガイド」欄で、『幸せなチームリーダーがしていること』が紹介されました。
2021.10.26
新刊JPで「幸せなチームのリーダーがしていること」が紹介されました。
2021.10.26
本日付読売新聞朝刊で「幸せなチームのリーダーがしていること」が紹介されました。
2021.10.1
TBSラジオ「生島ヒロシのおはよう一直線」に出演。幸せな職場の作り方についてお話しました。
2021.7.2
読売新聞社「大手小町」で「ほめ方」についてコメントしました。
2020.8.3
サンスターの情報サイト「クラブサンスター」に船見のインタビュー記事が掲載されました。
2020.04.20
医療機関向けオンライン学習ツール「ナーシングスキル」で、「聴く力」に続き「アサーティブコミュニケーション」の講義を担当しています。
2018.08.02
@DIMEの記事「稼ぐビジネスパーソンが実践している話の聴き方」にコメントしています。
2016.07.15
日本経済新聞の書評欄で船見の著書「課長のほめ方の教科書」が紹介されました。
2016.09.20
ニッポン放送「土屋玲央レオなるど」に船見が「ほめ方のプロ」として出演しました。
2015.01.01
日経WOMAN別冊「仕事ができる女性になるビジネスマナーの法則」で、聴く力について解説しています。
2014.02.01
損保ジャパン日本興亜労働組合様 会報誌にてメンタルヘルスコラム連載中。
2013.09.04
『an・an』の「大人の女性になるために、今すべきこと。」特集で、失敗&ピンチの効能と向き合い方について船見が解説しています。
2013.03.28
『日経WOMAN』別冊『女子力アップ&マナー講座』で、船見がビジネスにおける「聞く力」の解説をしています。
2013.03.06
マガジンハウス『an・an』第一特集「誌上カウンセリング」で、 「本当に信頼できるカウンセラー20人」のひとりとして、船見真鈴が紹介されました。カウンセリングにまつわるQ&Aページでも、回答をしています。
2015.05.25
『シティリビング仙台』巻頭特集「目指せ! 聞き上手」で船見が取材を受けました。
2012.07.01
日経BP社の人材開発支援サイト「ヒューマンキャピタルonline」でコラム連載中。
2012.10.01
日本電気労働組合様発行『NEW-COM』に船見がコラム「寛容の心が、明るく楽しい職場を作る」を執筆しました。
2010.05.01
『日経WOMAN』6月号にて、「話の聴き方&質問力」について船見が取材を受けました。
2010.04.01
『オトメスゴレン』にて、恋愛コミュニケーションについて船見が取材を受けました。
2010.03.28
朝日新聞広告欄で船見の著書『「聴く力」磨けば人生うまくいく!』が紹介されました。
2010.01.01
『escala cafe』にて「ストレスに負けない働き方」について船見がコメントしました。
2009.11.01
『労政時報』にて船見がコラム「従業員の幸せが、企業を伸ばす」執筆しました。